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Love Of Minty

Working holidays by Ayaka.オーストラリアワーキングホリデーの日々の記録(๑´ڡ`๑)

くたくたのワーホリ初日。ゴールドコースト空港からバイロンベイへ!


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ついに、ワーホリ開始です。

 

金曜日の夜に、成田を出発。

土曜日の朝8:30にゴールドコースト空港へ到着。

夜のフライトだし、爆睡したれ〜と思ったけど、全然良く寝れなかったです。しょうがないよね、興奮してたもん(笑)

 

ゴールドコースト空港に降り立った瞬間

「私、ついに来たんだな〜♡」と実感しました。

 

荷物受け取り場

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全部英語で(当たり前だけど)、何もかも目新しい!

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そしてその後バスの到着を待つ。

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場所がわからず、早速テンパりましたw

どこやねん、バス来るところ。。。おそらくですが、私以外のワーホリさんもたくさん迷っていた(笑)

バイロンベイへのバスが来るところはゴールドコースト空港の手荷物受取場を出てすぐ目の前の出口をでたところですよ〜♪

 

 

 

そして無事にバイロンイージーバスが来て、乗車。

出発!

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生憎の雨でしたが、外に広がる壮大な景色に、感動!感動!感動の嵐!

 

でも、多分1時間以上は乗っていたような。。。

空港で眠れなかった分、途中眠りに落ちてしまいました。

 

その後、無事にホストファミリーのお家に到着!

個人のお宅なので写真掲載は伏せますが、本当にとっても素敵なんです、バイロンベイのお家。

大きいし、平屋で、庭も広くて、リビングも2つあり、使いやすいキッチン、豊富な食材、半自給自足。

さいっこうです!

 

私がステイしたのは父子家庭のお家で、最初ホームステイ先の詳細が届いたとき驚いたのですが、結構シングルマザーやシングルファザーの家庭でホームステイを受け入れているお家も多いみたいです。

もう一人ホームステイをしている女の子がいて、その子はスイス人。

ついてすぐに、ホストファザーとスイス人の子の容赦ない英語が始まりました!!(笑)

 

会話が、全部、英語!(当たり前)

 

出発前の半年間は割と勉強したので、なんとか聞き取れたりなんとか会話できて、安心。。。

「出発前にどれだけ英語力を上げられるかが大切」と留学エージェントの方に言われたとおり、何もしていなかったら、おそらく全くコミュニケーションが取れなかったのではないか? と思います(笑)

 

しかも、出発前には日本に来ているカナダ人の友人と話すことが多く、彼の英語はとっても聞き取りやすくてそれに慣れていましたが、

 

やっぱりオージーネイティブ英語は、速いし独自アクセントも強くて、そうですね、なんというか、正直に言うと、

 

なんて言ってるか全然わかんない

 

ことも多いんです。

これを書いている今は到着4日目で、少し慣れてきましたが、初日は本当にわからなかった。。。

 

 

でも、とってもファザーがいい人で、

着いた途端に車でバイロンベイを案内してくれたんです。

オージーの男の子(18歳)(若い)(元気)(裸足)の2人もジョインして、

バイロンベイで最も有名な観光スポットのライトハウス灯台)をウォーキング!

 

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きゃあ、超きれい

 

って、思うじゃないですか?

 

その間実は、こんなジャングルの山道を歩き続け…

 

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もう、足がパンパン!!

 

そして、ろくに寝れなかったフライトデイだったので、

意識朦朧(笑)

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楽しかったけど、めっちゃ疲れたwwwww

 

 

でも、初日からこんなにバイロンベイを堪能できるなんて、私は幸せものですね♡

 

 

帰宅後、ファザーに「夕飯までゆっくりしていて」と言われて、ようやく一安心。

速攻昼寝しました。

 

夜ご飯は18:30頃。早めですよね!

 

ファザーの作る料理、とっても美味しくて感動でした。初日はカレーでした♪

ご飯のとき、シェアメイトの女の子が「今夜一緒に出かける?」と誘ってくれました。バイロンベイでは毎晩どこかしらでなにかしらのイベントやパーティがあり、バーも盛り上がるのでよく行くそう。

 

しかし、私28歳。

 

夜遊びするより寝たい

 

欲が勝ってしまったので丁重にお断りしました。

 

 

 

そして結局21:30には就寝。カワイイお部屋のふかふかのベッドで爆睡しましたとさ。

 

 

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